【桜花賞2026】追い切り・コメント/抜群の動きを見せたのは

桜花賞2026 追い切り

桜花賞2026追い切り・コメントの記事です。桜花賞の出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!

抜群の動きを見せたのは

2026年4月12日(日) | 2回阪神6日 | 15:40 発走
第86回 桜花賞(GI)芝・右 1600m
Oka Sho(Japanese 1000 Guineas) (G1)

出走予定馬・予想オッズ
2026年・桜花賞の出走予定馬・予想オッズに関する記事を公開しました。記事には注目馬ピックアップや賞金などについても書いております。
桜花賞は2026年4月12日に阪神競馬場で行われる牝馬クラシックの第1戦。桜花賞は2026年で第86回を迎え、桜の女王の栄冠を求め乙女が熾烈なバトルを繰り広げる。昨年はエンブロイダリーが制した。出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
関連記事
今週は他にも阪神牝馬ステークスなどが開催される。
阪神牝馬ステークスは2026年4月11日に阪神競馬場で行われる古馬牝馬限定のG2戦。阪神牝馬Sは2026年で第69回を迎え、昨年はサフィラが優勝した。出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
ニュージーランドトロフィーは2026年4月11日に中山競馬場で行われる三歳マイル王への前哨戦。NZTは2026年で第44回を迎え、昨年はイミグラントソングが勝利した。出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。

桜花賞2026の追い切りをチェック!

桜花賞2026 追い切り

桜花賞に出走を予定している馬たちの追い切りタイム・コメントです。

他のレースの追い切り
今週行われる他のレースの追い切り記事です。
阪神牝馬ステークス2026の追い切り・コメントの記事です。阪神牝馬ステークスの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!
ニュージーランドトロフィー2026の追い切り・コメントの記事です。NZTの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!
スポンサーリンク

アイニードユー

1週前追い切り
栗東・CW・重(川又賢)
7F 99.4-67.0-51.9-37.0-11.4(末一杯)
ニシノミチアキ(一杯)の内0.8秒追走・0.5秒先着

吉村調教師
「コンスタントに使っていても精神的にしっかり。カイバ食いが問題ないのもなにより」

最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 53.1-39.0-25.1-12.2(強め)

吉村調教師
「単走で十分。気持ち良く上がってくることを重視した。落ち着きがあるし、状態はいい。(前走は)自分でペースをつくって粘ってくれた。母のいいスピードを受け継いでいるし、千六もこなせる範囲だと思います」
3枠6番について
吉村調教師
「願ってもない、いい枠。内過ぎず外過ぎず、極端な枠だけは嫌でした。追い切った後も状態はいいですよ」

アランカール

1週前追い切り
栗東・CW・重(武豊)
6F 85.6-68.8-52.7-37.0-11.0(G前仕掛け)
ポートデラメール(馬なり)の内0.5秒追走・同入

斉藤崇調教師
「前走は折り合いがしっかりついていた。あの内容なら全く心配ありません」

最終追い切り
栗東・CW・良(助手)
6F 85.4-69.7-54.8-39.3-11.4(馬なり)
セッション(馬なり)の内0.7秒追走・同入

斉藤崇調教師
「1週前にしまいをしっかりやっているので、今週はやり過ぎないようにした。時計的にもちょうどいいし、余力があるなか、体を使わせることができた」
4枠7番について
斉藤崇調教師
「いいんじゃないですか。(奇数番でも)ゲートの中もおとなしいし大丈夫。武さんがうまく競馬をしてくれるでしょう。任せれば大丈夫」

エレガンスアスク

最終追い切り
栗東・CW・良(岩田望)
6F 82.3-66.2-51.3-36.4-11.3(馬なり)
ヴォワラクテ(馬なり)の外0.5秒追走・クビ先着

岩田望騎手
「思っていた以上に操縦性が良くて、いい印象を受けた。レースのイメージはしやすい。1勝馬なのでどこまで食らいついてくれるか」
2枠4番について
田中克調教師
「偶数はいいですね。後は決まった枠で頑張ります」

ギャラボーグ

1週前追い切り
栗東・CW・重(西村淳)
6F 84.3-69.0-52.8-37.3-11.3(馬なり)
サンタカタリナ(一杯)の外0.9秒追走・0.4秒先着

杉山晴調教師
「前走は心身ともに完調手前。今回もまだ物足りなさが残る」

最終追い切り
栗東・CW・良(西村淳)
4F 52.8-36.6-11.2(馬なり)
サンタカタリナ(直強め)の内0.4秒追走・0.2秒先着

杉山晴調教師
「CWコースで向こう正面から前に馬を置いて、調整程度。内容としては良かった。中間は放牧先から少し早めに戻してじっくり調整してきた。結果の出ている舞台だし、条件は前走よりいい」

吉松助手
「鞍上も動きは良かったと言ってくれた。前走はゲートでガタついて直線もモタれていた。普通に競馬できれば」

3枠5番について
山本助手
「どこでも良かったけど、内枠の方がいいんじゃないかな。(追い切り後は)リラックスしていましたね。先週、今週と順調に来ていますし、状態は上がっています。阪神JFで2着に来た時の感じで来ています」

サンアントワーヌ

1週前追い切り
栗東・坂路・稍重(助手)
800m 56.8-41.2-27.2-13.3(馬なり)

鹿戸調教師
「前走は集中して走れた。1日に栗東へ移動。自分のリズムなら」

最終追い切り
栗東・CW・良(荻野極)
6F 82.9-68.1-52.9-36.8-11.5(馬なり)
イゾラフェリーチェ(馬なり)の内0.6秒追走・同入

水出助手
「いつも通りに最後きっちり併せられるように。予定より速くなったが、騎手は“動きが良く上積みがある”と。具合がいいんだと思う」
1枠2番について
水出助手
「ゲートで(位置が)後ろになったりすることもあるので偶数枠はいいのでは。馬混みも大丈夫だと思うし、ジョッキーも前回より具合が良さそうと言ってくれている。マイルもこなしてくれるはず」
スポンサーリンク

ジッピーチューン

1週前追い切り
美浦・ウッド・重(助手)
6F 84.2-68.0-52.7-38.2-11.5(馬なり)
ブラウンバナナ(末強め)の内0.6秒追走・0.1秒先着

林調教師
「今回のほうがいいんじゃないかというくらい順調。ゲートも練習して改善しています」

最終追い切り
美浦・坂路・良(助手)
800m 56.3-40.8-25.8-12.2(馬なり)

林調教師
「1週前の動きが十分すぎるぐらいだったので、ここからはフィジカルよりもメンタル面を重視して調教をしていこうとスタッフとも話していた。とてもいい状態でいまのところ来ている。(初の阪神芝マイル戦については)東京でも中山でもいい競馬を見せている。上手に競馬をしてくれているし、阪神に替わるからということはあまり気にしていない」
6枠11番について
林調教師
「欲を言えばもう少し内でも、と思いましたが外過ぎないのは良かった。調整は至って順調。あとは輸送をクリアできれば」

ショウナンカリス

1週前追い切り
美浦・ウッド・不良(上里直)
6F 78.4-64.3-50.5-36.9-12.1(一杯)
マーゴットリック(一杯)の内1.7秒追走・0.1秒先着

加藤士調教師
「申し分ないデキ。前走は不運なところがあった。内めの枠がほしいですね」

最終追い切り
美浦・坂路・良(上里直)
800m 51.8-38.2-25.9-13.3(G前仕掛け)
グランカッサ(馬なり)を0.6秒追走・同入

加藤士調教師
「調子はいいですね。全体的に坂路は時計がかかっていますし、無理して動かしていないです。1戦1戦大人になってきていますね。今日見てもいい馬体になってきたなと。体重も増えています。輸送はへっちゃらです。前走は不運でスムーズな競馬ができませんでした。折り合いの難しい馬ですが、ジョッキーがつかんでいますし、今回は人気もないので競馬はしやすいのかなと思います」
輸送を終えて(4月11日12時11分に阪神競馬場に到着)
遠藤助手
「輸送も3回目になりますし、馬も慣れた感じでカイバもよく食べてくれています。普段通りの雰囲気でこれています。1度使って肺活量も良くなっています。阪神のマイルにも対応してくれると思います」
8枠16番について
加藤士調教師
「希望よりは外めになったけど、有力馬を見ながら競馬がしやすいと思う。あとはジョッキーに任せます」

スウィートハピネス

1週前追い切り
栗東・CW・重(高杉吏)
6F 83.3-66.7-51.6-36.9-11.4(一杯)
メイプルハッピー(一杯)の外0.3秒先行・アタマ遅れ

北出調教師
「我が強くなってきている面はあるが、使い込まずに間隔をとれているのはいい」

最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 54.3-39.7-26.1-12.8(末強め)

北出調教師
「あまりピリピリさせないように。余力残しで動きは良かった。(前走を)勝ったことで、ゆったりローテーションを組むことができた。スムーズに運べれば」
「順調。担当者も上手になだめてテンションが上がらないようにやってきた。末脚は確実な馬。ポジションが鍵だけどジョッキー(高杉騎手)もよく分かっているから」
6枠12番について
鳴海助手
「偶数はありがたい。注文は付かないので極端な枠じゃなくて良かった」

スターアニス

1週前追い切り
栗東・坂路・重(松山弘)
800m 54.2-38.9-25.0-12.2(馬なり)

高野調教師
「デビュー前から結構な馬だと思っていた。パワーアップして力感が増しています」

最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 52.9-38.5-24.8-12.1(末強め)

高野調教師
「申し分ない動き。時計は予定より速くなったが、調子がいいからだろう。前哨戦を使わず、エネルギーがパンパンの状態で使いたかった。フレッシュないい状態」
7枠15番について
高野調教師
「与えられた枠でジョッキーに任せます。勝つか勝たないかが、この馬にとって天と地の差なので、勝たせてあげたいですね」

ディアダイヤモンド

1週前追い切り
美浦・坂路・重(嶋田純)
800m 54.9-39.8-26.1-12.8(馬なり)
レイユール(馬なり)を0.5秒追走・同入

手塚久調教師
「いい雰囲気。輸送はやってみないと分からないが、体重が減らなければ」

最終追い切り
美浦・ウッド・良(戸崎圭)
6F 84.1-67.5-51.9-37.0-11.5(馬なり)
ピエスユニーク(馬なり)の内0.6秒追走・同入

戸崎騎手
「すごく乗りやすくて状態も良さそうですね。スピード能力を感じました。精神的に余裕があると思いましたし、そういうのが乗りやすさにつながっているのかなと思います。前走は他馬を突き放すような感じもあって強い内容。舞台も特に問題ないと思います」

手塚久調教師
「戸崎さんとは初めてのコンタクト。道中の折り合いや、操縦性の良さを感じ取ってもらえればと思っていた。時計的にもやりすぎることなく、ちょうどいい感じで走ってくれた。ジョッキーの感触もとてもよかった。(中3週のレース間隔については)そこが一番のネックというか試練。それを踏まえて調教メニューを組み立てて、桜花賞に向けていい状態で持っていけるような工夫をしながら仕事をしている。いまのところ本当に順調に、こちらのもくろみ通りきている。言うことない」

輸送を終えて(4月10日13時30分に阪神競馬場に到着)
石川助手
「(金曜輸送を選択した意図については)こちらでちょっとのんびりして、輸送の疲れを取るイメージで。到着してからすぐにカイバを頬張るくらいでしたし、いい意味で落ち着いています」
2枠3番について
平塚助手
「スタートがうまいし枠はどこでも気にしません。枠の中で待たされても大丈夫なので、奇数番も問題ない」

ドリームコア

1週前追い切り
栗東・CW・重(助手)
7F 99.1-66.8-51.8-37.0-11.6(一杯)
ジャサルディア(馬なり)の内0.6秒追走・同入

萩原調教師
「早めに栗東へ移動。デビュー戦から体重が増え続けているのは悪くない傾向だと思う」

最終追い切り
栗東・CW・良(助手)
6F 83.7-67.5-52.3-36.9-11.2(馬なり)
モスクロッサー(一杯)の内0.3秒追走・0.4秒先着

萩原調教師
「美浦とは馬場の形状が違うので把握しづらいところはあるが、先週、しっかり負荷をかけているし、出走への態勢は整ってきた」
7枠14番について
萩原調教師
「決められた枠でジョッキー(ルメール)が対応してくれると思います。追い切った後も変わりなくきています」

ナムラコスモス

1週前追い切り
栗東・CW・重(田口貫)
6F 83.8-68.1-52.6-37.2-11.4(馬なり)
ニホンピロカラット(強め)の内0.5秒追走・同入

大橋調教師
「前走は枠や展開を考えればよく頑張った。カイ食いがいいので心配がいらないですね」

最終追い切り
栗東・坂路・良(田口貫)
800m 54.9-40.5-25.7-12.2(馬なり)
タイセイディアマン(一杯)を0.7秒追走・0.2秒先着

大橋調教師
「コンディションは維持できている。前走は気持ち仕掛けが早かったかな。鞍上が落ち着いて臨めれば」

松本厩務員
「今までと変わりないし、今日(11日)も悪くなかったみたい。普段から落ち着いて、手がかからない。あとはジョッキーに任せるしかない」

5枠10番について
大橋調教師
「内過ぎず外過ぎず、いいところだと思います。極端な枠じゃなくて良かった」

フェスティバルヒル

1週前追い切り
栗東・CW・重(坂井瑠)
7F 98.7-66.9-52.3-37.4-11.3(強め)
ソルパッサーレ(末強め)の内0.6秒追走・0.2秒遅れ

四位調教師
「骨折休養明けだが、順調に乗り込めている。背が伸びて、いい感じに成長している」

最終追い切り
栗東・CW・良(坂井瑠)
6F 85.7-69.3-53.6-37.7-11.5(馬なり)

四位調教師
「道中のリズムを確認してもらったが、リズム良く、上手に走れていた。順調にきている馬たちとの差がどうかがポイント」

久野助手
「ぶっつけだけど、ぶざまなレースをさせないようにと先生(四位師)と一緒に仕上げてきた。やることはやった」

1枠1番について
四位調教師
「阪神千六だから極端にここが良い、悪いはないと思う。枠の並びを見てジョッキーと作戦を練ります」

ブラックチャリス

1週前追い切り
栗東・CW・重(調教師)
7F 99.5-67.9-53.1-38.0-11.9(馬なり)
エゾダイモン(強め)の内0.4秒追走・同入

武幸調教師
「体が増えて体重が減る心配がない。そういう意味で順調です」

最終追い切り
栗東・CW・良(調教師)
4F 52.2-36.9-11.2(馬なり)
ロードアルディート(直強め)の外0.5秒先行・0.1秒先着

武幸調教師
「負荷をかけながらも、落ち着いている。いい状態で持っていける。(前走より)今回の方が動けるし、堅実で注文が付かない。期待している」
8枠17番について
武幸調教師
「津村君に任せます。変わらず来ているし、リリージョワともども良馬場の方がいいですね」

プレセピオ

1週前追い切り
栗東・坂路・重(助手)
800m 54.5-39.9-25.9-12.9(一杯)
デュアルロール(馬なり)を0.6秒追走・同入

笹田調教師
「疲れを取って調整してきた。前走は折り合いもついていました」

最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 52.9-39.2-25.9-13.1(末強め)

笹田調教師
「(祖母エリンコートと)体形的に似ている。抽選にもならず入れたのだからラッキー、運がある。全体時計はもっと遅くても良かったけど馬がその気になっているんだろうね」
8枠18番について
笹田調教師
「内の方が良かったけど、こればっかりは仕方ない」

リリージョワ

1週前追い切り
栗東・CW・重(浜中俊)
6F 82.9-66.4-51.5-36.5-11.4(馬なり)

武幸調教師
「折り合い面に進境が見られる。ここまで思った通りにきている」

最終追い切り
栗東・CW・良(調教師)
4F 50.9-36.0-11.3(馬なり)

武幸調教師
「動かせばいくらでも動く馬だが、1週前は浜中騎手がいい追い切りをしてくれた。今週はセーブしながらの内容だったが、順調にきている。スムーズに伸び伸び走ることができれば通用する」
7枠13番について
武幸調教師
「浜中君が考えて乗ってくれると思います。あとは当日のテンションが鍵になってきますね」

ルールザウェイヴ

1週前追い切り
美浦・ウッド・不良(原優介)
6F 86.7-70.0-54.7-39.4-12.0(馬なり)
ティルベリー(馬なり)の内0.9秒追走・同入

宮田調教師
「機動力が武器。この相手にどこまで通用するかですね」

最終追い切り
美浦・坂路・良(原優介)
800m 54.6-39.4-25.6-12.5(馬なり)
ダーリングハースト(馬なり)を0.6秒追走・同入

原騎手
「落ち着いて走れていたし、状態はかなり良さそう。まだ成長段階で刺さる面とかがあるけど、そこは成長するにつれて直ってくると思います」
輸送を終えて(4月11日12時04分に阪神競馬場に到着)
土岐助手
「初めての長距離輸送でしたが、馬運車の中も落ち着いていました。もともとテンションの上がるタイプではないですし、カイバもしっかり食べてくれるので。まだ成長の余地を残していますが、現状でもしっかりできています。稽古の動きも素軽くなってきました。小柄な馬なので軽い馬場で走らせたいですね」
5枠9番について
宮田調教師
「行く馬が内に入ったし、真ん中で周りを見ながら運べる良い枠。(馬体は)ふっくらしていて良い雰囲気」

ロンギングセリーヌ

1週前追い切り
美浦・坂路・重(助手)
800m 55.5-40.5-25.6-12.5(馬なり)
アスコットヴェール(強め)を0.8秒追走・0.1秒先着

竹内調教師
「落ち着きがあって充実。控える競馬もできると思う」

最終追い切り
美浦・坂路・良(助手)
800m 54.4-39.5-25.5-12.9(馬なり)
アスコットヴェール(一杯)を0.5秒追走・0.4秒先着

竹内調教師
「軽く仕掛けただけで突き抜けていった。中2週でもいいコンディションをキープしている。(前走は逃げて2着だが)ここは速い馬がいるし、3、4番手から追走する形になりそう。しぶとさを生かしたい」
輸送を終えて(4月11日12時26分に阪神競馬場に到着)
藤田助手
「初めての輸送でしたが、馬運車の中でも普段と変わりなかったです。こちらの馬房に入ってからも落ち着いてくれています」
4枠8番について
竹内調教師
「外過ぎるのは嫌だったのでとても良い枠。落ち着いているタイプなので輸送も心配していない」

2026年・桜花賞の調教・追い切り動画

スポンサーリンク
【調教動画】2026年 桜花賞|JRA公式

JRA公式YouTubeチャンネル作成の2026年・桜花賞の調教・追い切り動画です。
出走各馬の追い切りでの動きを見極め、馬券の参考にしよう!

関連記事
武豊騎手はアランカールに騎乗!
武豊騎手の想定・騎乗予定をまとめた記事です。武豊騎手は今日までに様々な記録を打ち立て、まだまだ第一線で活躍し続けている日本競馬界のレジェンド。そんな名手の先週の結果・成績や今週(5/23・5/24)の想定速報・騎乗予定など、ファン必見のすべてのスケジュールをチェックしよう。
今後も楽しみなレースが続く!
皐月賞は2026年4月19日に中山競馬場で行われる3歳クラシックの第一戦。皐月賞は2026年で第86回を迎え、昨年はミュージアムマイルが制した。皐月賞の出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
天皇賞春は2026年5月3日に京都競馬場で行われる長距離王決定戦。天皇賞春は2026年で第173回を迎え、スタミナ自慢が集う。昨年はヘデントールが制した。天皇賞春の出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。