
マイルチャンピオンシップ2025の追い切り・コメントの記事です。マイルCSの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!
2025年11月23日(日) | 4回京都6日 | 15:40 発走
第42回 マイルチャンピオンシップ(GI)芝・右 1600m
Mile Championship (G1)
目次
マイルチャンピオンシップ2025の追い切りをチェック!

マイルチャンピオンシップに出走を予定している馬たちの追い切りタイム・コメントです。
アスコリピチェーノ
1週前追い切り
栗東・CW・良(助手)
7F 94.4-65.3-51.5-37.0-11.3(強め)
ブルーマエストロ(馬なり)の内1.3秒追走・0.2秒先着
「1週前なので、しまいもしっかりやって負荷をかけました。前走後の回復も早かったです。繊細できゃしゃな面も、ここにきてだいぶどっしりしてきた。古馬になって調教の量も質も上げられています。食欲も旺盛です」
最終追い切り
栗東・CW・良(助手)
7F 96.1-65.7-50.9-36.3-11.2(強め)
ブルーマエストロ(馬なり)の内0.5秒追走・アタマ先着
「しっかりやりつつも、週末に疲れを残さないように、バランスをとってやりました。楽な走りの中で時計を出すことができました。納得のいく仕上がりに近づいてきました」
「枠に関しては気に掛けていません。どちらかと言うと序盤の位置取り。ヴィクトリアマイルのような後ろではない方がいいですね。中団くらいにはつけたい」
ウインマーベル
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(松山弘)
6F 84.0-68.8-53.9-38.8-11.4(強め)
ウインイメル(強め)の内0.9秒追走・0.4秒先着
「前走の1週前に乗った時もいいと感じましたが、変わらずいいところでキープできています。少しWでノメるところがあったので、馬場はきれいな方がいいですね」
最終追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
6F 85.1-68.4-53.6-38.7-11.6(馬なり)
ゴールドブリーズ(馬なり)の内1.5秒追走・0.1秒先着
「先週ある程度やったので無理しない程度に。気合が乗っていて反応がよかったです。以前よりマイル寄りの馬になってきていると思いますし、舞台は合っていると思います」
「事故渋滞があって遅れたけど、落ち着いているし飼い葉も食べています。普段と雰囲気は変わりないですし、輸送は全然問題ないですね。昨年より落ち着きが出てきました。叩いて上積みはあると思いますし、調子は全然悪くないです。いい勝負はしてくれると思います」
「もう少し内が良かった。(それでも)昨年より内だし極端な枠ではないので。偶数枠もいいのでは」
ウォーターリヒト
1週前追い切り
栗東・CW・良(高杉吏)
6F 82.1-65.9-51.7-37.0-11.3(一杯)
グラフィティアート(一杯)の内0.2秒先着
「しまいだけですが、動きましたね。当週は(坂路で)4F55~56秒くらいの予定です。輸送で減る馬なので、近いのはいいですね」
最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 56.5-41.3-25.7-12.0(強め)
「予定通り、指示通り。先週のCWコースで切れのある動きをしていたので。(レースでは)ペースが流れてほしい」
「理想は外枠だったけど仕方がない。あとはジョッキーに任せて」
エルトンバローズ
1週前追い切り
栗東・CW・良(西村淳)
6F 82.1-66.9-52.4-37.6-11.3(一杯)
キャピタルサックス(一杯)の外0.9秒追走・0.2秒先着
「毎日王冠の時は調教に乗った西村(淳)が首をかしげていたけど、今回は感触がいい。ジョッキーがずっとこの馬に乗っていますし、それが一番でしょう。もともとここを逆算してきましたし、3走目でようやく去年に近づいてきました」
最終追い切り
栗東・坂路・良(西村淳)
800m 54.4-38.7-24.4-11.8(馬なり)
「しまいは12秒を切って、いい動きだった。この中間は強気に攻める調教を施してきた。復帰後3走目で思惑通りの上積みが感じられる。レースではタフな流れになってほしい」
田中助手
「(追い切り後も)硬さもないですし、いつもと変わりなくこれています。動きも軽くなっています。(状態は)上がってきていると思いますよ。今回は前進気勢が出てきていますし、ジョッキーのトーンも上がっていました」
「いい枠だと思います。駐立に問題なく、奇数偶数は問題ありません。(一昨年4着、昨年2着と)結果を出しているレースですからね」
オフトレイル
1週前追い切り
栗東・CW・良(助手)
6F 82.4-66.2-51.5-37.2-11.5(一杯)
「いつも通り、長めからしっかりやれています。順調に来ています。数字的には大きく変わっていないですが、筋肉の繊維が大きくなって成長を感じますし、使いながら良くなってきていますね。千六の距離も心配はなく、京都の外回り平たんも合います」
最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 53.4-37.7-24.2-12.2(馬なり)
「やり過ぎず、ちょうど良かった。体に厚みが出て、状態は上向いたように感じる。(差しが利く)今の京都の馬場は合いそう。マイルでも展開が向けば」
ガイアフォース
1週前追い切り
栗東・坂路・良(泉谷楓)
800m 51.6-37.5-24.1-11.7(一杯)
ダニエルバローズ(一杯)を0.9秒追走・0.5秒先着
「しっかりと負荷をかけたというよりは、しまい重点でした。想定通りです。間違いなく状態はいいです。あまり数を使ってきていないですし、若い頃は骨りゅうもありましたが、ようやく痛いところもなくなってきています」
最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 55.0-40.0-25.4-12.4(馬なり)
「富士ステークスと同じようなイメージでとスタッフと話した。先週しっかりやっているので、今週はこれぐらいでよかったのかなと思う。馬の状態は前走以上にあると思う。京都の外回りは間違いなく合うと思う」
「いいところに入ったと思います」
カンチェンジュンガ
1週前追い切り
栗東・坂路・良(藤岡佑)
800m 51.7-37.5-24.4-12.4(末強め)
「ジョッキーに初めて乗ってもらった。『状態はいい。少し短距離寄りの走りだけど、折り合い面は問題なかった』と言っていた。外回りでじっくり運んで末脚を生かす形になってくれれば」
最終追い切り
栗東・坂路・良(藤岡佑)
800m 54.1-38.9-24.8-12.0(馬なり)
「大きく変わった面はないが、ラストはしっかり反応していた。体調もいい。前半いい位置を取って道中は脚をためる形で運びたい。ベストは千四だけど外回りで決め手を生かせれば、と思う」
「あまり気にしなくていい。(開催が進んで)馬場傾向を考えても外めの方がいいだろうしね。最後に大外に出すのか、どこかを突くにしても進路は選びやすくなるだろうから。(調子は)変わりなく順調です」
ジャンタルマンタル
1週前追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 53.2-38.4-24.6-12.0(強め)
「富士ステークスのパフォーマンスを考えて、目いっぱいに追い切る必要はないですし、整える感じですね。去年とは調整過程が違いますが、遜色ないところまでは来られていると思います。前回とは全然違うんじゃないかなと思います」
最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 54.1-38.8-24.8-11.8(末強め)
「いい動きでしたね。素晴らしい状態になったと思います。このまま無事にいってくれればやってくれるという状況です。(前走とは)デキが全然違います。いいステップになったと思いますし、2歳時に京都コースでも結果を出してくれているので何の不安もないです」
「「京都を知り尽くしたジョッキー(川田騎手)に任せます」」
シャンパンカラー
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(調教師)
6F 78.8-63.6-49.1-35.4-11.6(一杯)
「前走は出遅れたし、前が残る展開のなか自分の脚は使っている。どうしてもスタートが…。ただ、今回は金曜に京都競馬場に運んで、土曜にスクーリングをする予定。状態はいいので何とか復活させたい」
最終追い切り
美浦・坂路・良(調教師)
800m 52.8-38.6-24.9-12.1(強め)
「先週にしっかりやっているし、輸送もあるので見せ鞭くらいで。動きは良かったです。あとはゲートを出てくれれば。金曜に(京都競馬場に)輸送して、土曜にスクーリングをします」
「きょうは厩舎周りで運動してから、ダートコースを1周(金曜日に入厩)。落ち着いて調教できましたし、乗った感じもリラックスしていて、いい感じだなと思います。状態はいいので、あとはゲート。本当にそこだけですね」
「仕上がりはいいですよ。ただ、ゲート次第ですね。いつも終いは来ているから、ロスなく出てほしいな」
ソウルラッシュ
1週前追い切り
栗東・CW・良(助手)
6F 80.1-64.8-49.9-35.4-10.9(一杯)
ミッキーゴールド(一杯)の内0.4秒追走・0.4秒先着
「1週前なので長めから速いラップを刻んでしっかり負荷をかけました。追いだして少し反応が遅いところはありましたが、ラスト100メートルからはいい脚でした。一度使って筋肉の張りもいい。下り坂を利用できる京都も合っています」
最終追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 53.7-39.3-25.0-12.1(強め)
「時計的には(去年と)同じくらいだったけど、馬場が重かったぶん、ラスト1ハロンの反応、弾け方は去年のほうが良かった。(それでも)コンディションは去年と変わりない」
「状態はいいと思う。前走は休み明けと言っても骨折明けで、いつもと意味合いが違う。筋肉量は戻ってきた。意外と外枠でも来れない訳じゃないからね。同厩舎のペルシアン(ナイト)も外枠(8枠18番)だったし。舞台が合うのは間違いないんで」
チェルヴィニア
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
7F 96.5-66.5-52.0-37.8-11.5(強め)
レッドアレグロ(馬なり)の内0.4秒追走・0.4秒先着
「前走は結果から考えると体に余裕があり過ぎたかな。今回は入厩当初から素軽さがあって前走よりはいいですね。道中のためが利いていないところがあるので、腕っぷしの強いマーカンド騎手で違った面を見せてほしいです」
最終追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
6F 85.7-68.8-53.9-38.9-11.8(馬なり)
グランマエストロ(馬なり)の内0.3秒追走・同入
「馬のバランスが本来のものに整っているのかどうか、今週が競馬なので実戦的なシチュエーションを組んでも馬が落ち着いて折り合いもついて、ゴールまで頑張ってくれるかというのを見たかった。追い切りはうまくいったし、今日の時点で馬に提案したかったことは表現できたんじゃないかなと思っています」
「輸送も慣れていますし、カイバも食べて輸送中も落ち着いていました。1回使って馬もよくなっています。レガレイラと同じ枠(4枠7番)ですし、勢いに乗りたいですね」
「与えられた枠で頑張ります。(調整は)うまくいって、やりたいことはできた」
トウシンマカオ
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(団野大)
6F 81.9-65.7-51.6-37.5-11.6(馬なり)
サルサロッサ(強め)の内1.3秒追走・0.4秒先着
「話はいろいろ聞いていて、その通りいい馬だと思いました。背中の雰囲気も動きも良く、かみ合えば一発あるのではと思います」
最終追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
5F 65.5-50.4-36.6-11.7(直強め)
「先週でできているので調整程度。問題なく来られています。距離の融通は利いてきていますし、春は千四をいい形で勝ったので。右回りなら千六でも、と思うのでチャレンジになります」
「変わらずにきています。馬運車のなかでもこの馬なりにカイバを食べていました」
「枠は気にしていなかった。与えられた枠で頑張るだけ。体調は問題ない」
ドックランズ
1週前追い切り
厩舎周りの曳き運動
「昨日(土曜)の競馬学校から京都競馬場への移動は渋滞があって約11時間かかりました。輸送中は馬運車が走ったり止まったりして、最初は馬も慣れるのに時間がかかりましたが、しばらくしたら落ち着いていました。到着後は馬もこの場所に慣れていました。今朝(日曜)は馬場には出ず、厩舎周辺で曳き運動を行いましたが、馬もハッピーな様子で良い状態です。今後はマイケル・ヴォキンズ厩務員が騎乗して木曜日にギャロップを行い、それ以外の日はキャンターで調整する予定です」
最終追い切り
京都・芝・良(助手)
6F 78.2-61.9-47.8-35.6-11.6(馬なり)
「今朝(20日)の追い切りでは馬はとても元気そうに見えましたし、調子もとても良く、レースで最高の走りができる状態にあると思いました。満足しています。マイルチャンピオンシップに参戦を決めたのは、馬主が国際的な舞台の最高レベルのレースにドックランズを出走させたかったからです。ドッグランズは様々な競馬場でレースを経験していますが、好走したアスコットも馬場は速かったですし、ドーヴィルでもとても良いレースをしていますので、京都競馬場の馬場は心配ではありません。マイルはペースも含めてぴったりですので、日曜日のレースは良いレースになると確信しています。今回対戦する全ての日本馬に敬意を持っていますが、特にドバイターフでロマンチックウォリアーに勝ったソウルラッシュは非常に強敵で、日曜日はタフなレースになるでしょう。この馬の長所は精神力が非常に強いことです。レース中のプレッシャーをものともせず最後までしっかり走り切ってくれるので、騎手にレース後半に向けて多くの選択肢を与えてくれます。枠順は10番より内が理想的ですが、京都の外回りコースはまぎれも少ないように思います。日本に来て私たちを温かく迎えてくださった皆様に心から感謝します。このような素晴らしいレースに招待して頂けるほどの優秀な馬を手掛けることは本当に光栄です。レース中に大きな声援があがるとこの馬はより速く走りますので、ぜひ大きな声で応援してください」
「10番より内側を希望していたので残念ですが、ジョッキー(ザーラ)に任せます」
マジックサンズ
1週前追い切り
栗東・CW・良(武豊)
6F 79.3-64.3-50.1-35.5-11.4(一杯)
ガイアメンテ(末強め)の外1.0秒先行・クビ先着
「1週前なのでしっかりやりました。イメージ通りだと思います。ユタカさんからも『一回使って良くなっている』と言ってもらえました。前走は走り切れていない感じでしたし、ダメージもなかったです。G1でペースが流れる方がレースもしやすいと思います」
最終追い切り
栗東・坂路・良(武豊)
800m 56.2-40.3-25.6-12.5(馬なり)
「今朝は速くならないことが課題。落ち着いて折り合っていた。(前走は)ポジションを取ろうと動いたら掛かった。今回はポジションを気にせずに。力はあるから」
「前走は最内枠から難しい競馬に。自分のペースで走れれば理想。1回使って気が入っているし、いい方向に来ているのかな。馬体がしっかりしてメンタルも徐々に大人になってきた」
ラヴァンダ
1週前追い切り
栗東・CW・良(岩田望)
6F 85.0-69.2-53.7-37.7-11.0(末強め)
ヤマニンヒストリア(叩一杯)の外1.0秒追走・0.6秒先着
「全体は遅くなったけど、ゴール後もちょっとやってもらった。仕掛けてからもスッと動けていたし、問題ないですね。腹袋がしっかりしてきて体重が減らなくなってきた。前回の展開で差し切ったのは強い。今回は男馬相手にどこまでやれるか」
最終追い切り
栗東・坂路・良(田中健)
800m 50.5-36.0-23.5-11.8(馬なり)
「やればいくらでも動く馬。前走は外々を回って強い内容。牡馬一線級との対戦での力関係がどうかだけ」
「スタートが上手なので、どこでもいいと思っていたけど、真ん中の偶数でいいところだと思う」
レーベンスティール
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(上野翔)
6F 78.6-63.8-49.9-36.6-11.7(馬なり)
サレジオ(末一杯)の内1.2秒追走・同入
「休み明けを1回使った上積みを感じます。前走との比較でも動けそうな雰囲気がありますね。ハミの取り方は強いですが、よく我慢できていたし、こういう時の方がこの馬は走る。以前マイルに使った時よりも順調です」
最終追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
6F 82.5-66.1-51.2-37.1-11.6(馬なり)
「1週前で十分走れる態勢だったので、リズム重視で。前回と遜色ない出来。多少の上積みを持って走れる。前回マイル(前々走のしらさぎステークス・7着)を使った時は仕上がりも不足していた。マイルが合わなかったとは言い切れない。とても真面目で頑張り屋さん。能力をしっかり引き出してもらえれば、いい結果につながると思う」
「もともとおとなしい馬ですし、馬運車の中でも餌をしっかり食べていました。体の張りや調教の動きは前走と同じか、それ以上だと思います。京都の外回りは合うし、距離をこなしてほしいですね」
「正直、京都はどの枠であっても乗り難しくなるイメージはない。競馬がしやすそうな枠。並び的にどんな競馬でもできそう。後はジョッキーがどう乗るか」
ロングラン
1週前追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
6F 81.8-66.3-50.7-36.3-11.3(強め)
クールフィデル(馬なり)の外1.5秒追走・0.2秒先着
「この中間はいつも通りの調整で順調です。前走は休み明けのレースとしては悪い内容ではなかった。左回りと右回りでは走りが違うので、右回りに変わるのはいいし、直線が平たんの京都も歓迎です」
最終追い切り
美浦・ウッド・良(助手)
6F 83.4-67.6-52.9-38.4-11.9(馬なり)
「先週時点でほぼできているので調整程度。年齢の割に馬は若い。G1で甘くはないけれど、何か大きな助けがあれば」
「右回りが得意と言われますが、結果を出している方が得意だということになる。枠はどこでも。与えられた条件で頑張るだけです」
ワイドラトゥール
1週前追い切り
栗東・坂路・良(助手)
800m 54.1-38.3-24.6-12.5(馬なり)
プリンセスモコ(馬なり)を0.4秒追走・0.4秒遅れ
「予定通りの併せ馬で、いつも通り悪くないですよ。京都コースはいい条件だと思います」
最終追い切り
栗東・坂路・良(北村友)
800m 56.1-40.8-26.3-12.8(馬なり)
アメリカンビヨンド(馬なり)を0.8秒追走・0.1秒遅れ
「時計は遅かったけど、もう出す必要はないかなと。雰囲気が良く、この馬にしては落ち着いているのが何より。京都はいいし、うまく流れがかみ合えば」
「厳しい枠。(馬の)状態はいいよ。グッド」
2025年・マイルチャンピオンシップの調教・追い切り動画
JRA公式YouTubeチャンネル作成の2025年・マイルチャンピオンシップの調教・追い切り動画です。
出走各馬の追い切りでの動きを見極め、馬券の参考にしよう!