【日本ダービー2019】7071頭の頂点に立ったのはロジャーバローズ

日本ダービー 2017 レイデオロ

日本ダービーは2019年5月26日に東京競馬場で行われる3歳馬の頂点を決める競馬の祭典。日本ダービーは2019年で第86回を迎える。昨年はワグネリアンが優勝した。日本ダービーの出走予定馬・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。

新たな筋書きのないドラマの始まり
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2019年・日本ダービーの結果は?!

日本ダービー2019 ロジャーバローズ

2019年の日本ダービーを制したのは『ロジャーバローズ(Roger Barows)』。早め先頭からしぶとく粘り切り7071頭の頂点に立った。
2着にはクビ差でダノンキングリー、さらに2-1/2馬身差の3着にはヴェロックスが入った。

日本ダービー(GI)

1着:ロジャーバローズ
2着:ダノンキングリー(クビ)
3着:ヴェロックス(2-1/2馬身)
4着:サートゥルナーリア(1/2馬身)
5着:ニシノデイジー(アタマ)

勝ちタイム:2.22.6
優勝騎手:浜中 俊
馬場:良

日本ダービー2019の結果・動画をまとめた記事です。2019年の日本ダービーの着順は1着:ロジャーバローズ、2着:ダノンキングリー、3着:ヴェロックスとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。

日本ダービーの枠順確定!

日本ダービー2019 枠順

2019年・日本ダービーの枠順が発表されました。
無敗で二冠制覇を狙うサートゥルナーリアは3枠6番、皐月賞2着のリベンジを狙うヴェロックスは7枠13番、戸崎騎手とのコンビで頂点を狙うダノンキングリーは4枠7番、ダービー5勝している武豊騎手が跨るメイショウテンゲンは4枠8番に入った。

抽選対象組からはヴィントとマイネルサーパスが抽選を突破した。

日本ダービー2019・出走馬の調教後の馬体重

日本ダービー2019 調教後の馬体重

2019年5月23日にJRAより日本ダービー出走馬の調教後における馬体重が発表されました。

前走の馬体重より二桁以上の大きな馬体重の増減がある馬はエメラルファイト(+12kg)、メイショウテンゲン(+10kg)、ヴェロックス(+14kg)、ランフォザローゼス(+10kg)、ナイママ(+15kg)の5頭となっています。
輸送などでこの馬体重からさらに増減があることが予想されます。
当日の馬体重もしっかりチェックしてください。

2019年・日本ダービーの追い切り・コメントをチェック!
日本ダービー2019の追い切り・コメントの記事です。日本ダービーの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!

日本ダービーの前日最終オッズは?

日本ダービー2019 前日最終オッズ

5月25日にJRAから発表された日本ダービーの前日最終オッズです。
1番人気は無敗の皐月賞馬サートゥルナーリア。1.4倍と抜けた人気。ファンの大きな期待に答えられるか!
続く2番人気は皐月賞3着のダノンキングリー、3番人気は皐月賞2着のヴェロックスとなっています。

果たして結果は…

2019年・日本ダービーの出走予定馬たち

2019年・日本ダービーの出走予定馬・予想オッズをチェック!
日本ダービー2019の出走予定馬・予想オッズ・騎手の情報です。2019年の日本ダービーの出走予定馬にはサートゥルナーリアやヴェロックスなどが名を連ねています。今年は皐月賞上位組が人気の中心。どんな結果が待っているのか。

2019年・日本ダービーの出走予定馬をピックアップしました。注目馬は随時追加していく予定です。

サートゥルナーリア(Saturnalia)

ホープフルステークス2018 サートゥルナーリア

サートゥルナーリア・3歳牡馬
父:ロードカナロア
母:シーザリオ
母父:スペシャルウィーク
主な勝鞍:2019年・皐月賞
馬名の由来:公現祭での行事の基礎ともなった古代ローマの祭り。母名より連想

ディープインパクト以来となる無敗での皐月賞馬に輝いた。
G1馬の兄たちが勝てなかった日本ダービーのタイトル取りなるか。

前走手綱を取ったルメール騎手が騎乗停止処分を受けたため日本ダービーではレーン騎手に乗り替わると発表されている。

関連記事
C.ルメール騎手に騎乗停止処分が下りました。2019年5月5日の東京11レース・NHKマイルカップでルメール騎手が騎乗したグランアレグリアが直線で外側に斜行し他馬の進路を妨害。JRAの処分ではルメール騎手に2019年5月11日から5月26日まで開催日6日間(加重制裁)の騎乗停止処分が下りました。
ヴェロックス(Velox)

ヴェロックス

ヴェロックス・3歳牡馬
父:ジャスタウェイ
母:セルキス
母父:Monsun
主な勝鞍:2019年・若葉ステークス
馬名の由来:素早い(ラテン語)

皐月賞ではサートゥルナーリアと接触がありながらも2着を死守。
悔しさをバネにダービーでの逆転を狙う。

ダノンキングリー(Danon Kingly)

共同通信杯2019 ダノンキングリー

ダノンキングリー・3歳牡馬
父:ディープインパクト
母:マイグッドネス
母父:Storm Cat
主な勝鞍:2019年・共同通信杯
馬名の由来:冠名+王にふさわしい。王位に君臨することを願って

皐月賞ではタイム差なしの3着。
重賞を制している舞台で王位君臨を狙う。

リオンリオン(Lion Lion)

青葉賞2019 リオンリオン

リオンリオン・3歳牡馬
父:ルーラーシップ
母:アゲヒバリ
母父:クロフネ
主な勝鞍:2019年・青葉賞
馬名の由来:ライオン(仏)

中々ダービー本番に直結しない青葉賞を制したリオンリオン。
歴史を変えられるか。
鞍上には横山典弘騎手が騎乗停止のため、息子の横山武史騎手にスイッチされた。

メイショウテンゲン(Meisho Tengen)

弥生賞2019 メイショウテンゲン

メイショウテンゲン・3歳牡馬
父:ディープインパクト
母:メイショウベルーガ
母父:フレンチデピュティ
主な勝鞍:2019年・京成杯
馬名の由来:冠名+天元。碁盤の中心点のこと

弥生賞を制したものの皐月賞では全く見せ場なく15着と大敗。
馬場が渋ればチャンスが出てきそう。
日本ダービーには初コンビとなる武豊騎手が騎乗予定だ。

武豊騎手の想定・騎乗予定をまとめた記事です。武豊騎手は今日までに様々な記録を打ち立て、まだまだ第一線で活躍し続けている日本競馬界のレジェンド。そんな名手の先週の結果・成績や今週(9/21・9/22)の想定・騎乗予定など、すべてのスケジュールをチェックしよう。
エメラルファイト(Emeral Fight)

スプリングステークス2019 エメラルファイト

エメラルファイト・3歳牡馬
父:クロフネ
母:セトウチソーラー
母父:スペシャルウィーク
主な勝鞍:2019年・スプリングステークス
馬名の由来:冠名+戦い

皐月賞前に右前肢の捻挫を発症し無念の回避。
ただ症状は軽くダービー参戦を決めた。
悔しさをバネに。

アドマイヤジャスタ(Admire Justa)

紫菊賞 2018 アドマイヤジャスタ

アドマイヤジャスタ・3歳牡馬
父:ジャスタウェイ
母:アドマイヤテレサ
母父:エリシオ
主な勝鞍:2018年・紫菊賞
馬名の由来:冠名+父名より

ホープフルステークスではサートゥルナーリアにあっという間に交わされ悔しい2着。
本番までにどこまで差を詰められるか。

ニシノデイジー(Nishino Daisy)

札幌2歳ステークス 2018 ニシノデイジー

ニシノデイジー・3歳牡馬
父:ハービンジャー
母:ニシノヒナギク
母父:アグネスタキオン
主な勝鞍:2018年・東京スポーツ杯2歳ステークス
馬名の由来:冠名+すてきなもの

2歳時には札幌2歳ステークスと東京スポーツ杯2歳ステークスを制した。
今年は関東からダービー馬が誕生するか。

クラージュゲリエ(Courageux Guerrier)

京都2歳ステークス 2018 クラージュゲリエ

クラージュゲリエ・3歳牡馬
父:キングカメハメハ
母:ジュモー
母父:タニノギムレット
主な勝鞍:2018年・京都2歳ステークス
馬名の由来:勇敢な戦士(仏)

京都2歳ステークスで重賞初制覇。
名門・池江きゅう舎なところもポイントが高い。

主な回避馬

アドマイヤマーズ(Admire Mars)

NHKマイルカップ2019 アドマイヤマーズ

アドマイヤマーズ・3歳牡馬
父:ダイワメジャー
母:ヴィアメディチ
母父:Medicean
主な勝鞍:2019年・NHKマイルカップ
馬名の由来:冠名+火星

2歳・3歳マイル王は日本ダービーには向かわず休養に入る。
復帰は秋になる予定。

ダノンチェイサー(Danon Chaser)

きさらぎ賞2019 ダノンチェイサー

ダノンチェイサー・3歳牡馬
父:ディープインパクト
母:サミター
母父:Rock of Gibraltar
主な勝鞍:2019年・きさらぎ賞
馬名の由来:冠名+追撃者。追撃者として活躍することを願って

5月22日の調教後、歩様に乱れが見られ、左寛ハ行が判明した。
直前で無念の回避となった。

ラストドラフト(Last Draft)

京成杯2019 ラストドラフト

ラストドラフト・3歳牡馬
父:ノヴェリスト
母:マルセリーナ
母父:ディープインパクト
主な勝鞍:2019年・京成杯
馬名の由来:小説の最終草稿。完成版

右前脚の深管に不安を発症したため回避を決めた。
次走は未定。

ザダル(Zadar)

プリンシパルステークス2019 ザダル

ザダル・3歳牡馬
父:トーセンラー
母:シーザシー
母父:Lemon Drop Kid
主な勝鞍:2019年・プリンシパルステークス
馬名の由来:世界一の夕日が見られるクロアチア西部の都市名。父名、母名より連想

プリンシパルステークス勝利で優先出走権を獲得したもののレース間隔を考慮し回避を決めた。

日本ダービー2019の出走馬ボーダーラインは?

いらすとや 競馬 ボーダーライン

優先出走権獲得馬
  • サートゥルナーリア(皐月賞・1着)
  • ヴェロックス(皐月賞・2着)
  • ダノンキングリー(皐月賞・3着)
  • クラージュゲリエ(皐月賞・5着)
  • リオンリオン(青葉賞・1着)
  • ランフォザローゼス(青葉賞・2着)
賞金上位馬
  • エメラルファイト
  • ニシノデイジー
  • メイショウテンゲン
  • レッドジェニアル
  • ダノンチェイサー
  • アドマイヤジャスタ
  • サトノルークス
  • ロジャーバローズ
  • ナイママ
  • シュヴァルツリーゼ
  • タガノディアマンテ
抽選対象馬(4頭中1頭が出走可能)
  • ヴィント
  • ヒルノダカール
  • ヒーリングマインド
  • マイネルサーパス
除外対象馬
  • カフジジュピター
  • ディスモーメント
回避馬
  • ザダル
  • トーラスジェミニ

日本ダービーのフルゲートは18頭。
優先出走馬と賞金上位馬の併せて17頭は当確。
残りの1枠を4頭の抽選対象馬が争う形となっている。
(優先出走権を持っていたザダルは回避を表明している。)

前哨戦

皐月賞(GI)

1着:サートゥルナーリア
2着:ヴェロックス(アタマ)
3着:ダノンキングリー(ハナ)
4着:アドマイヤマーズ(2馬身)
5着:クラージュゲリエ(1-1/2馬身)

勝ちタイム:1.58.1
優勝騎手:C.ルメール
馬場:良

皐月賞2019の結果・動画をまとめた記事です。2019年の皐月賞の着順は1着:サートゥルナーリア、2着:ヴェロックス、3着:ダノンキングリーとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。
青葉賞(GII)

1着:リオンリオン
2着:ランフォザローゼス(ハナ)
3着:ピースワンパラディ(2馬身)

勝ちタイム:2.25.0
優勝騎手:横山 典弘
馬場:稍重

青葉賞2019の結果・動画をまとめた記事です。2019年の青葉賞の着順は1着:リオンリオン、2着:ランフォザローゼス、3着:ピースワンパラディとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。
京都新聞杯(GII)

1着:レッドジェニアル
2着:ロジャーバローズ(クビ)
3着:サトノソロモン(2-1/2馬身)

勝ちタイム:2.11.9
優勝騎手:酒井 学
馬場:良

京都新聞杯2019の結果・動画をまとめた記事です。2019年の京都新聞杯の着順は1着:レッドジェニアル、2着:ロジャーバローズ、3着:サトノソロモンとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。

ダービーウィークイベント

日本ダービー当日には、JRA年間プロモーション「HOT HOLIDAYS!」に出演している松坂桃李さん、土屋太鳳さんが東京競馬場に来場します。
さらにJRA年間プロモーション「HOT HOLIDAYS!」のテーマ曲「HOLIDAYS!」を歌っている木村カエラさんが、デビュー15周年を迎える今年、自身初の国歌独唱を行います。

競馬場が盛り上がること間違いなしですね!

CMもチェックしよう!
3年目を迎える「HOT HOLIDAYS!」は、これまでの松坂桃李さん、柳楽優弥さん、高畑充希さん、土屋太鳳さんの4人と新メンバーとなる中川大志さんと葵わかなさんを加えてよりパワーアップ!新たなJRA作成のCM・動画をチェックしよう。

JRA作成の『「夢のVS.」日本ダービー編』も公開されています。
今回はシンボリルドルフVSディープインパクト。
決して実現するはずのない夢の対戦を迫力ある映像、現実のレースのような実況で映像化しています。
是非ご覧ください。

「夢の第11レース」の続きもチェック!
競馬ファンの心をつかんだCM『夢の第11レース』には続きがあった!CMでは直線の途中までの映像だが実は全18頭のレースの続きの動画が存在する。それは『夢のラスト1ハロン』。各馬が勝つ設定で感動の実況が収録されています。ファン必見です!

日本ダービーの日程・賞金は?

マカヒキ 日本ダービー

第86回 日本ダービー・東京優駿(Tokyo Yushun・Japanese Derby)
2019年5月26日(日)東京競馬場
格:G1 1着本賞金:2億円
年齢:3歳牡馬・牝馬 距離:2,400m(芝・左)

牡馬クラシックについて

牡馬クラシックはJRAが開催する皐月賞、日本ダービー、菊花賞の三競走を指す。
皐月賞は「最も速い馬が勝つ」、日本ダービーは「最も運のある馬が勝つ」、菊花賞は「最も強い馬が勝つ」と言われている。
過去に牡馬クラシック三冠馬はセントライト、シンザン、ミスターシービー、シンボリルドルフ、ナリタブライアン、ディープインパクト、オルフェーヴルの7頭。
中でもシンボリルドルフとディープインパクトは無敗で三冠馬に輝いている。

皐月賞は2019年4月14日に中山競馬場で行われる3歳クラシックの第1戦。皐月賞は2019年で第79回を迎える。昨年はエポカドーロが制した。皐月賞の出走予定馬・日程・賞金などをチェックしてみよう。
菊花賞は2019年10月20日に京都競馬場で行われるクラシック三冠・最終戦。菊花賞は2019年で第80回を迎え、昨年はフィエールマンが優勝した。出走予定馬・日程・賞金などをチェックしてみよう。

日本ダービープレイバック・思い出のダービーは

2018年の日本ダービーを制したのは「ワグネリアン(Wagnerian)」。外枠の不利を克服し、6955頭の頂点に立った。鞍上の福永騎手は実に19度目の挑戦で悲願の日本ダービー制覇を果たし、ウイニングランで何度もガッツポーズを見せた。

2018年5月27日(日)日本ダービー(GI)

1着:ワグネリアン
2着:エポカドーロ(1/2馬身)
3着:コズミックフォース(クビ)
4着:エタリオウ(ハナ)
5着:ブラストワンピース(ハナ)

勝ちタイム:2.23.6
優勝騎手:福永 祐一
馬場:良

レース後のコメント
1着 ワグネリアン(福永祐一騎手)
「最後はただただ気合いだけでした。何が何だかわからなかったですが、1着でゴールしたのはわかったので、初めての気分でした。(涙を流していた?)たくさんのお客さんが声援で迎えてくれたところで、そういう状況でした。こういう気持ちになったのも初めてでしたし、貴重な経験をさせてもらいました。これまで有力馬で結果を出すことができなかったので、このままダービーを勝てないんじゃないかと思いましたが、いろいろな人が支えてくれましたし、馬も良いコンディションで応えてくれました。(父に)良い報告ができます。福永家にとっても悲願でしたから、本当に良かったです」

2018年・日本ダービー

日本ダービー 2018 ワグネリアン

日本ダービー 2018の動画・結果です。日本ダービーの結果は1着:ワグネリアン、2着:エポカドーロ、3着:コズミックフォース。「ワグネリアン」が勝利したレースの詳しい結果、動画をご覧ください。

日本ダービー 2018の動画・結果です。日本ダービーの結果は1着:ワグネリアン、2着:エポカドーロ、3着:コズミックフォース。「ワグネリアン」が勝利したレースの詳しい結果、動画をご覧ください。

2017年勝ち馬・レイデオロ(Rey de Oro)

1着:レイデオロ
2着:スワーヴリチャード(3/4馬身)
3着:アドミラブル(1-1/4馬身)
4着:マイスタイル(クビ)
5着:アルアイン(ハナ)

勝ちタイム:2.26.9
優勝騎手:C.ルメール
馬場:良

「日本ダービー 2017」の動画・結果です。日本ダービーの結果は1着:レイデオロ、2着:スワーヴリチャード、3着:アドミラブル。「レイデオロ」が勝利したレースの詳しい結果、動画をご覧ください。
2016年勝ち馬・マカヒキ(Makahiki)

1着:マカヒキ
2着:サトノダイヤモンド(ハナ)
3着:ディーマジェスティ(1/2馬身)
4着:エアスピネル(2馬身)
5着:リオンディーズ(1/2馬身)

勝ちタイム:2.24.0
優勝騎手:川田 将雅
馬場:良

「日本ダービー 2016」の動画・結果です。日本ダービーの結果は1着:マカヒキ、2着:サトノダイヤモンド、3着:ディーマジェスティ。「マカヒキ」が勝利した2016年の日本ダービーの詳しい結果、動画をご覧ください。
2015年勝ち馬・ドゥラメンテ(Duramente)

1着:ドゥラメンテ
2着:サトノラーゼン(1-3/4馬身)
3着:サトノクラウン(ハナ)
4着:リアルスティール(2馬身)
5着:コメート(3/4馬身)

勝ちタイム:2.23.2
勝利騎手:M.デムーロ
馬場:良

日本ダービー2015の動画・結果です。2015年の日本ダービーの結果は1着:ドゥラメンテ、2着:サトノラーゼン、3着:サトノクラウンとなりました。ドゥラメンテが勝利した日本ダービーの詳しい結果、動画をご覧ください。
2014年勝ち馬・ワンアンドオンリー(One and Only)

1着:ワンアンドオンリー
2着:イスラボニータ(3/4馬身)
3着:マイネルフロスト(1-1/2馬身)
4着:タガノグランパ(クビ)
5着:トゥザワールド(クビ)

勝ちタイム:2.24.6
勝利騎手:横山 典弘
馬場:良

日本ダービー2014の動画・結果です。2014年の日本ダービーの結果は1着:ワンアンドオンリー、2着:イスラボニータ、3着:マイネルフロストでした。ワンアンドオンリーが勝利した日本ダービーの詳しい結果、動画をご覧ください。
2013年勝ち馬・キズナ(Kizuna)

1着:キズナ
2着:エピファネイア(1/2馬身)
3着:アポロソニック(1-1/4馬身)
4着:ペプチドアマゾン(ハナ)
5着:ロゴタイプ(ハナ)

勝ちタイム:2.24.3
勝利騎手:武 豊
馬場:良

日本ダービー2013の動画・結果です。2013年の日本ダービーの結果は1着:キズナ、2着:エピファネイア、3着:アポロソニックでした。キズナが勝利した日本ダービーの詳しい結果、動画をご覧ください。

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