【ダイヤモンドステークス2022】追い切り/動きを見極め勝利に近づけ

ダイヤモンドステークス2022 追い切り

ダイヤモンドステークス2022の追い切り・コメントの記事です。ダイヤモンドSの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!

動きを見極め勝利に近づけ

2022年2月19日(土) | 1回東京7日 | 15:45 発走
第72回 ダイヤモンドステークス(GIII)芝・左 3400m
Diamond Stakes (G3)

出走予定馬・予想オッズ
2022年・ダイヤモンドステークスの出走予定馬・予想オッズに関する記事を公開しました。記事には注目馬ピックアップや賞金などについても書いております。
ダイヤモンドステークス2022の出走予定馬・予想オッズ・騎手の情報です。2022年のダイヤモンドSの出走予定馬にはレクセランスやメロディーレーンなどが名を連ねています。注目レースの出走予定馬・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
関連記事
今週は他にもフェブラリーステークスなどが開催される。
フェブラリーステークスは2023年2月19日に東京競馬場で行われるダートマイルG1。フェブラリーステークスは2023年で第40回を迎え、昨年はカフェファラオが制した。フェブラリーSの出走予定馬・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
京都牝馬ステークス2022の出走予定馬・予想オッズ・騎手の情報です。2022年の京都牝馬Sの出走予定馬にはロータスランドやスカイグルーヴなどが名を連ねています。注目レースの出走予定馬・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
スポンサーリンク

ダイヤモンドステークス2022の追い切りをチェック!

ダイヤモンドステークス2022 追い切り

ダイヤモンドステークスに出走を予定している馬たちの最終追い切りタイム・コメントです。

他のレースの追い切り
今週行われる他のレースの追い切り記事です。
フェブラリーステークス2022の追い切り・コメントの記事です。フェブラリーSの出走予定馬たちの追い切りタイムや関係者のコメントを見やすくまとめています。各馬の状態把握が馬券的中のカギを握る。しっかりチェックして、おいしい配当をゲットしよう!
アドマイヤアルバ

最終追い切り
美浦・坂路・稍重
800m 54.0-39.6-26.0-12.9(一杯)

柄崎調教師
「年齢の割に衰えを感じさせない、いつもの動き。もうワンパンチ欲しいが、好調はキープしている」

高梨助手
「馬場が重い時間帯だったけど、この馬の動きはできていた。元気いっぱいで調子はいい」

アンティシペイト

最終追い切り
美浦・南W・稍重
6F 82.5-66.2-51.5-37.1-11.6(強め)
ベスビアナイト(強め)の内0.6秒追走・0.1秒先着

国枝調教師
「前走は途中から反応が悪くなった。追い切りの動きは良かったし、うまく折り合って走れれば」
ヴァルコス

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.7-38.8-25.3-12.8(末強め)

友道調教師
「輸送もあるのでサラッと。前走を見ると東京の方が良さそう。脚元も安定しているし、スタミナは十分ありますからね」
ヴェローチェオロ

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 52.4-38.4-25.5-13.1(一杯)
ロッホローモンド(一杯)を0.1秒追走・0.2秒先着

須貝調教師
「長距離戦でもあるし、当週にビシッとやる必要はない。(増えてきた)馬体重が示すように、体もしっかりしてきた」
カウディーリョ

最終追い切り
美浦・南W・稍重
5F 69.7-53.4-38.3-11.7(強め)
エーデルフォルム(馬なり)の内0.5秒追走・同入

堀調教師
「先週が重かったので当該週とすれば、しっかりめに追った。もう一段階ギアがありそうで反応の鈍さもあったが、その鈍さはいい方にとらえていて、テンションが上がらずイライラする面が薄れてきた。長距離適性はあると思う」
カレンルシェルブル

最終追い切り
栗東・CW・良
5F 72.4-55.6-40.0-12.8(馬なり)

安田翔調教師
「硬さがなく、折り合いもつきました。広いコースの方がいいと思う。距離はやってみないと分からないが、魅力的な条件だと思ってここへ」
グレンガリー

最終追い切り
美浦・ポリ・良
5F 67.3-51.3-37.3-11.5(馬なり)

ゴースト

最終追い切り
栗東・CW・良
7F 97.2-65.6-51.5-36.9-11.6(一杯)
プラティナマリア(一杯)の内0.3秒追走・同入

橋口調教師
「先週は体に余裕がありましたが、今朝はこの馬にすれば最後は切れていました。状態はいいと思う」
セントレオナード

最終追い切り
美浦・坂路・稍重
800m 54.6-39.6-25.5-12.9(馬なり)

テーオーロイヤル

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.7-39.1-25.4-12.4(馬なり)

菱田騎手
「輸送もあるので、やり過ぎないように。動きは良かった。入厩当初はトモが緩くてしっかりしていなかったが、ここ3戦で一気に成長してくれました。(距離に関しては)こなしてくれると思う。心肺機能の強さは調教から感じていた。左回りは中京でも勝っているし、青葉賞(4着)でもいいレースをしていたので問題ない」
トーセンカンビーナ

最終追い切り
美浦・南W・稍重
6F 83.9-67.6-52.3-37.1-11.8(G前仕掛け)
キングスバーンズ(馬なり)の内0.9秒追走・0.2秒遅れ

加藤征調教師
「状態が良く活気がある。使うごとに良くなっている」
マンオブスピリット

最終追い切り
栗東・CW・良
6F 83.2-67.7-52.7-37.2-11.8(一杯)
レヴェッツァ(馬なり)の内0.6秒追走・0.1秒遅れ

メロディーレーン

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 53.4-39.9-26.7-13.8(馬なり)

森田調教師
「動きは問題なく、変わりなくきていますよ。でも、レース間隔が短くなると、行きっぷりが悪くなるタイプ。せめて3カ月の間隔は欲しかったです。条件はいいけど、そこは不安ですね」
ランフォザローゼス

最終追い切り
美浦・芝・良
6F 80.8-66.5-52.5-38.8-12.1(馬なり)

田中勝騎手
「動きは良かった。ズブさが出てきているので距離は大丈夫。あとは気持ちの問題」
レクセランス

最終追い切り
栗東・坂路・良
800m 55.6-40.1-25.6-12.4(馬なり)

池添学調教師
「真っすぐ走れていたし、時計も予定通り。これまで輸送で体重が減っていたが、精神的にもどっしりしてきて前走は減らなかった。良馬場で競馬をしたい」

2022年・ダイヤモンドステークスの調教・追い切り動画

スポンサーリンク
【調教動画】2022年 ダイヤモンドステークス|JRA公式

JRA公式YouTubeチャンネル作成の2022年・ダイヤモンドステークスの調教・追い切り動画です。
出走各馬の追い切りでの動きを見極め、馬券の参考にしよう!

関連記事
武豊騎手は京都牝馬ステークスでクリスティに騎乗!
武豊騎手の想定・騎乗予定をまとめた記事です。武豊騎手は今日までに様々な記録を打ち立て、まだまだ第一線で活躍し続けている日本競馬界のレジェンド。そんな名手の先週の結果・成績や今週(12/11)の想定・騎乗予定など、ファン必見のすべてのスケジュールをチェックしよう。
今後も楽しみなレースが続く!
中山記念は2022年2月27日に中山競馬場で行われる各方面からメンバーが集うG2戦。中山記念は2022年で第95回を迎え、昨年はヒシイグアスが勝利した。中山記念の出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。
阪急杯は2022年2月27日に阪神競馬場で行われる短距離重賞。阪急杯は2022年で第66回を迎え、昨年はレシステンシアが優勝した。阪急杯の出走予定馬・予想オッズ・騎手・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。