
府中牝馬ステークス2026の結果・動画をまとめた記事です。2026年の府中牝馬ステークスの着順は1着:セキトバイースト、2着:ウイントワイライト、3着:ミアネーロとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。
2026年6月21日(日) | 3回東京6日 | 15:45 発走
第74回 府中牝馬ステークス(GIII)芝・左 1800m
Fuchu Himba Stakes (G3)
2026年・府中牝馬ステークスの動画
2026年・府中牝馬ステークスの結果
1着:セキトバイースト
2着:ウイントワイライト(3馬身)
3着:ミアネーロ(クビ)
4着:マカナ(3/4馬身)
5着:コガネノソラ(1馬身)
6着:ホールネス
7着:ブラウンラチェット
8着:エストゥペンダ
9着:パラディレーヌ
10着:ニシノティアモ
11着:ビップデイジー
12着:ルージュソリテール
13着:セントメモリーズ
14着:ヴァルキリーバース
15着:テレサ
16着:テリオスララ
勝ちタイム:1:45.5
優勝騎手:浜中 俊
馬場:稍重
レース後のコメント

1着 セキトバイースト(浜中俊騎手)
「G1レベルのレースに出走してもまれたことによって、いい成績は出なかったですが、前走から復調気配がありましたので、得意の条件の今回は、いい結果を出してくれるのではないかと思っていました。調教師ともできればハナに行きたいということを話していて、できればセーフティーリードを取って競馬したいと思っていて、作戦通りでしたね。苦しいところから、もうひと踏ん張りするのがこの馬なので、着差も開いていましたし、大丈夫だろうなと思っていました。走ることに一生懸命で、苦しくなるところから、もうひと踏ん張り頑張ってくれるところが、この馬の持ち味でいいところだと思います」
勝ち馬プロフィール

セキトバイースト(Sekitoba East)牝5/鹿毛 四位 洋文(栗東)
父:デクラレーションオブウォー 母:ベアフットレディ 母父:Footstepsinthesand
馬名の由来:赤兎馬+東