【クロッカスステークス2020】結果・動画/ラウダシオンが悠々逃げ切る

クロッカスステークス2020 ラウダシオン

クロッカスステークス2020の結果・動画をまとめた記事です。2020年のクロッカスステークスの着順は1着:ラウダシオン、2着:ハーモニーマゼラン、3着:ゼンノジャスタとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。

2020年のクロッカスステークスはラウダシオンが後続の追撃を封じ悠々逃げ切る

2020年2月1日(土) | 1回東京1日 | 15:10発走
クロッカスステークス(L)芝・左 1400m
Crocus Stakes

2020年・クロッカスステークスの動画

関連記事

2017年のクロッカスステークスはタイムトリップが制していた。

「クロッカスステークス 2017」の動画・結果です。クロッカスステークスの結果は1着:タイムトリップ、2着:アドマイヤシナイ、3着:スカルバン。「タイムトリップ」が勝利した2017年のクロッカスステークスの詳しい結果、動画をご覧ください。

2020年・クロッカスステークスの結果

スポンサーリンク

1着:ラウダシオン
2着:ハーモニーマゼラン(2馬身)
3着:ゼンノジャスタ(1-1/4馬身)
4着:アブソルティスモ(1/2馬身)
5着:シャドウブロッサム(アタマ)
6着:アルムブラスト
7着:ヴァルナ
8着:セイウンパワフル
9着:コスモリモーネ
10着:プリンスチャーム

勝ちタイム:1.21.2
優勝騎手:武豊
馬場:良

スポンサーリンク

レース後のコメント

1着 ラウダシオン(武豊騎手)
「ゲートは暴れたけど、奇跡的に出た。いいリズムで走れていた。夏よりも断然いい馬になっていた」

(斉藤崇史調教師)
「強い勝ち方でした。馬も少しずつ成長している。現状は1400メートルの方がいいと思うが、ゆくゆくは1600メートルでも」

勝ち馬プロフィール

クロッカスステークス2020 ラウダシオン

ラウダシオン(Lauda Sion)牡3/鹿毛 斉藤 崇史(栗東)
父:リアルインパクト 母:アンティフォナ 母父:Songandaprayer
馬名の由来:グレゴリオ聖歌の続唱の一つ。母名より連想

関連記事
ラウダシオンは前走・朝日杯フューチュリティステークスで8着に敗れていた。
朝日杯フューチュリティステークス2019の結果・動画をまとめた記事です。2019年の朝日杯フューチュリティステークスの着順は1着:サリオス、2着:タイセイビジョン、3着:グランレイとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。