【アルゼンチン共和国杯2023】出走予定馬・日程・賞金/実績か軽量か

アルゼンチン共和国杯2022 ブレークアップ

アルゼンチン共和国杯は2023年11月5日に東京競馬場で行われるハンデG2戦。アルゼンチン共和国杯は2023年で第61回を迎え、昨年はブレークアップが制した。アルゼンチン共和国杯の出走予定馬・日程・賞金・過去の結果などをチェックしてみよう。

実績か軽量か
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2023年・アルゼンチン共和国杯の出走予定馬をチェック

アルゼンチン共和国杯・注目馬ピックアップ

2023年・アルゼンチン共和国杯の出走予定馬をピックアップしました。注目馬は随時追加していく予定です。

ヒュミドール(Humidor)

ヒュミドール・7歳せん馬
父:オルフェーヴル
母:アヴェクトワ
母父:チチカステナンゴ
主な勝鞍:2020年・ノベンバーステークス
馬名の由来:葉巻を保管する為の箱

重賞で3度の2着あり。
そろそろタイトルが欲しい。

アルゼンチン共和国杯の日程・賞金

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アルゼンチン共和国杯2019 ムイトオブリガード

第61回 アルゼンチン共和国杯(Copa Republica Argentina)

2023年11月3日(日)東京競馬場
格:G2 1着本賞金:5,700万円
年齢:3歳以上 距離:2,500m(芝・左)

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アルゼンチン共和国杯・プレイバック

アルゼンチン共和国杯2021 オーソリティ

2021年のアルゼンチン共和国杯を制したのは『オーソリティ(Authority)』。半年ぶりの実戦&トップハンデという状況だったが、3番手から悠々抜け出し後続に2馬身半の差をつけ優勝。1982年、1983年の勝ち馬ミナガワマンナ以来のアルゼンチン共和国杯連覇を果たした。

アルゼンチン共和国杯(G2)

1着:オーソリティ
2着:マイネルウィルトス(2-1/2馬身)
3着:フライライクバード(3/4馬身)
4着:レクセランス(ハナ)
5着:ディアマンミノル(クビ)

勝ちタイム:2.32.4
優勝騎手:C.ルメール
馬場:良

2021年・アルゼンチン共和国杯の全着順、コメントもチェック!
アルゼンチン共和国杯2021の結果・動画をまとめた記事です。2021年のアルゼンチン共和国杯の着順は1着:オーソリティ、2着:マイネルウィルトス、3着:フライライクバードとなりました。レースの詳しい結果、動画などをご覧ください。

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