コディーノ

コディーノが安楽死 2014年5月に開腹手術を行うも
競馬ラボtwitterの情報によると、コディーノが安楽死処分されたと発表されました。


コディーノは2歳時に札幌2歳S、東京スポーツ杯2歳Sを連勝、朝日杯FSでも2着に入りクラシック有力視された。
3歳になると距離が原因なのか勝ちきれないレースが続くが皐月賞3着、天皇賞秋5着など堅実な走りを見せた。
4歳になっても掲示板をはずさない走りを見せていたが5月に疝痛と高熱が続いたため開腹手術を行ったが6月11日に安楽死処分となってしまった。
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