ダイヤモンドビコー

ダイヤモンドビコーが疝痛により死亡 2001年ローズSなど重賞4勝
スポーツ報知からの情報によるとダイヤモンドビコーが29日、疝痛により死亡したと発表されました。
http://hochi.yomiuri.co.jp/horserace/news/20140129-OHT1T00157.htm
ダイヤモンドビコーは、26日にキングカメハメハの牡馬を出産後、疝痛を発症。
開腹手術を行ったが、手の施しようがなく、安楽死の措置が取られた。
この出産を最後に繁殖から引退する予定だったという。
ダイヤモンドビコーはG1では2002年のエリザベス女王杯でファインモーションの2着。
重賞勝ち鞍はローズS(G2)、阪神牝馬S(G2)、府中牝馬S(G3)、中山牝馬S(G3)の4勝をしていた。